メ ル マ ガ 発 行 Q & A
このHPを無断で転載し、同じようにメルマガの発行者を募集しているサイトがあります。
そのサイトも同じようなサポート万全を謳ってますが、自分の言葉でHPも作れないようではそのサポートも知れています。
プロの私から見たら、メルマガを満足に発行できるシステム作りはしてません。類似サイトにはくれぐれも気をつけてください。
ご質問の多いお問い合わせを下記に記載します。
その前にまずご理解をしていただきたい問題は、あなた自身がメルマガの発行責任者になるということです。
運営方法、ご自分のビジネスの宣伝の配信等、ご自分のメルマガですのでご自由にしてください。
また、メルマガの配信の有無・その期間もあなたの自由です。
あなた自身がメルマガ発行責任者になることをご理解いただくために、お読みください。
最後に、実際にするのはあなた自身です。私ではありません。
方法はお教えしてます、しかしそれを行動に起こすかどうか、つまり、収入を得ようとしているかどうかは、あなた自身の問題なのです。
メールマガジン(メルマガ)とは、何ですか?
メールマガジン(メルマガ)とは、情報発信をメールで行うサービスです。
ビジネス系のメルマガには大きく分けて二つあります。
たくさんの方の情報を掲載する「総合情報誌」、一人の方の情報のみを掲載する「独占広告」です。
メルマガでどうやって収入を得るのですか?
私は、PC歴そんなにないのですが、そんな私でもメルマガ発行と収入を得ることは、可能でしょうか?
メルマガでの収入形態はたくさんあります。
その代表的なものは、自分のメルマガで広告主から広告の依頼を受けることです。
その他にも、メルマガ発行者のみしか収入にできないサイトが、IT上にはたくさんあります。
メルマガ発行で、いくらくらいの収入になりますか?(下記で収入を検証してます。)
始めの1ヶ月は、皆さんどのくらいの収入があるんでしょうか?
逆にない方もいるんでしょうか?
わかりません。
それはあなたがどのくらい努力ができるかわからないからです。
しかし、私自身メルマガを発行していて、月60万を切ったことがありませんでした。
それは家族の生活がメルマガの発行にかかっていたからです。
収入に上限はありません。あなたの取り組み方ひとつです。
メルマガを発行し始めて、いつごろから収入が発生しますか?
わかりません。
あなたの取り組み方次第です。
メルマガ発行の作業時間はどのくらいかかりますか?
作業時間といっても大きく分けて二つあります。
実際にメルマガを発行する作業。
これは、ベテランの私で、10誌のメルマガを作成して、それを配信予約するまでの時間、10〜20分程度です。
しかし本当にかかるのは考えている時間のほうです。
次はどんな企画を作ろうか!その結果収入が大きく違ってきます。
メルマガ発行には、新しいアドレスが必要ですか?
フリーアドレスでもいいですか?
そのアドレスにたくさんのメルマガが配信されますか?
新しいアドレスを取る必要はありません。
フリーアドレスでも大丈夫です。
そのアドレスにメルマガが配信されることはありません。
あなた自身がそのアドレスを使い投稿作業をしない限り!
メルマガの購読者は、どうやって集めるのですか?
残念ながらメルマガを発行してない方に説明をしてもわからないでしょう。
実際に配信をしてからのテクニックになります。
「簡単らくらく快適メルマガ情報」とは何ですか?
これは、毎日メルマガ運営事務局に投稿をされた方の、宣伝文とアドレスを分けてMLで配信をするサービスです。
宣伝文はそのままメルマガ作成に役に立ちます。
アドレスは、配信システムに登録できます。
上の質問にかぶりますが、最初は購読者集めは必要ありません。
毎日MLで配信されるアドレスを登録してください。
「簡単らくらく快適メルマガ情報」は、¥6.000ですか?
また、先着の中に入ってますか?
ここだけでのお話ですが、
このサービスは登録される皆さんに半額で提供してます。
では何故、金額や先着を書いているのか!
これも戦略の一つです。ご理解ください。
ではいつまでのサービスなのか!?
私の体力が続く限り無料で提供します。
自分のメルマガに広告の依頼がきたらどうするのですか?
広告を依頼された方にあなたの振込先を教えて、入金を確認したら、掲載をしてください。
その中からメルマガ運営事務局への上納金はありません。
冒頭にも説明しました、あなた自身がメルマガ発行責任者です。
あなたの収入はあなた自身の100%の収入です。
メルマガ運営事務局はそのサポートをするだけです。
ウインドウズ95ですがメルマガを発行できますか?
マッキントッシュですがメルマガを発行できますか?
操作はすべてWEB上でします。関係ありません。
ログイン画面 が正常に表示できれば問題ありません。
また、表示できない方は、一度PCのメンテをしてください。
それで、表示されます。
コピー・ペーストができれば、メルマガは発行できますか?
コピー・ペーストができればメルマガを作成できるようにしています。
最初のメルマガの購読者は、0ですか?
購読者が0では、メルマガの発行はできません。
その為、近一ヶ月間のメルマガ運営事務局に投稿された方のアドレスを、スタートとして登録をしてください。
1.500名程度からのスタートになります。
初心者の私でも、メルマガ発行はできますか?
何をするにも最初からベテランはいません。最初は、誰でもが初心者です。
要はその後のあなたの考え方です。
向上心があれば、初心者もベテランになります。
向上心がなければ、初心者はいつまでたっても初心者です。
自分のビジネスの宣伝をしてのですか?
1日に何回配信をしたらいいのですか?
毎日メルマガは配信しないといけませんか?
何を配信したらいいのですか?
広告料金は変えていいのですか?
有料広告を出す事は可能でしょうか。
そのときの料金はいくらかかるのでしょうか?
あなた自身がメルマガ発行責任者です。
お好きなように運営をしてください。
色んなサイトからの収入はどうなりますか?
あなたの収入はあなた自身の100%の収入です。
メルマガ運営事務局はそのサポートをするだけです。
わからないことばかりで、何を聞いていいかわかりません。
わからないことを考える時間があれば行動をしてください。
わからないことが、わかるようになり、「何を考えていたのだろう!」と思えます。
そして、質問をした自分自身が恥ずかしくなってきます。
今現在、ほかの発行システムからメルマガを発行しています。
しかし、何故、¥13.000も毎月かかるのですか?
今の発行システムはもっと安いのですが・・・・・
それは、発行システムだけを提供しているわけではないからです。
メルマガを快適に発行できるシステムをトータルサポートしています。
また、色んな収入システムもご用意してます。
その方法もお教えしてます。
これは他の有料配信スタンドにはありません。
しっかり活動をされれば、ここの収入システムだけで¥13,000以上の収入になります。
簡単にです。
また、配信サーバーだけの御利用でしたら、毎月¥8,000で御利用いただけます。
今現在、無料の発行スタンドを利用してます。
しかし規制が厳しく思うようにメルマガが発行できません。
無料の発行スタンドは、色んな制約があります。
私自身も涙を飲んできました。いきなり廃刊となって・・・・・・
この配信システムは規制はまったくありません。
禁止用語もありません。ご自由にメルマガの編集をしてください。
ただし、スパムは禁止です。
1日にメルマガを、288回の配信ができると書いてありますが、1日に288回の配信をしないといけないんですか?
これは「1日に288回も配信できるよ!」という性能を記載しています。
実際に1日に288回も配信をするのは不可能です。
また、購読者にとっては迷惑ですね!削除されてしまいます。
在宅ワークの仕事|在宅ワークの仕事やアルバイト 内職・アクセスアップ君・もっとわがまま在宅ワークの仕事|在宅ワークの仕事やアルバイト 内職・Bingo等、御社の新規提携がクローズされていますが、何故ですか?
上記のサイトは、メンバーの方のみ登録できます。
そのサイトによって登録ができる、できないはありますが、あくまでもメンバー(ANエアメールからメルマガを発行している方)のみに限定してます。
その為、他の配信システムからの申し込みを断る手段として、新規登録をクローズしています。
メルマガの発行するのにホームページに書いてあった以外の費用が必要ですか?
また、毎月¥13.000以上に必要になりますか?
複数誌発行されれば、応分の費用がかかります。
ですが、1誌だけでしたら、最大で¥13,000円です。
御社からの支払いはいつですか?
毎月7日に〆、10日にお支払いしてます。
ただし、毎月の曜日によって変動します。
ひとつの契約で、発行出来るメルマガは1誌までとなってますが?
まず、1誌を発行してください。徐々にシステムが理解できます。
創刊数を増やすのは、それ以降で良いと思います。
・メルマガの発行数が1日数誌を前提にされているようですが、1日に同じ発行者から複数誌届く場合、購読解除されないのでしょうか。
購読している側からしますと、せいぜい1日1通で、毎日でも多いと感じます。
・最初はML参加者の名簿により配信するということですが、例えば1,500名が、各自のメルマガ合計1500誌を購読していて、そのほとんどが異口同音な内容でしたら、ろくに読まずに(物理的にも目を通していられないでしょう)自動的に削除している方も大変多いのではないでしょうか。
ML参加者の中での広告効果は疑問に思えるのですが。
(例えば掲示板書きこみを行っている人が、他人の掲示板に興味を示して問合せをする例もありますが、非常に稀な例だと思います)
上記の論理が正しければ、ビジネス系のメルマガは存在しません。
存在している事が、上記の質問の無意味さを意味してます。
また、十人十色です。
同じ情報を配信していても、メルマガ発行者の能力・感受性・作業時間で、受け取る情報の掲載方法はまったく違ってきます。すべてが同じになると考えるのは、ナンセンスです。
メルマガはその発行者の顔です。
広告価格について、創刊からしばらくはキャンペーンを行いたいのですが、通常価格とは別に値引き等してもよろしいでしょうか?
広告の募集は、ご自分が発行するメルマガで独占広告形式で配信してください。
その時に○○キャンペーンとすれば、HPの金額より安くなります。
その為、HPの金額は変えないほうがベストです。
また、広告価格の設定は自由です。
メルマガ配信の操作は難しいですか?
配信までの操作手順です。
ログインができましたら、下記の説明にしたがって操作をして下さい。
「メルマガ配信管理編集」をクリックします。
次に、「新規メルマガ件名」の字自身をクリックして下さい。メルマガの編集画面に入ります。
件名の「新規メルマガ件名」
本文中の「新規メルマガ本文」を削除します。
下記の広告をコピーをして、本文中に貼り付けます。
下記の件名をコピーをして、本文中に貼り付けます。
次に、「メルマガ配信項目更新」をクリックして下さい。同じ画面ですが、再度立ち上がります。
立ち上がりましたら、下の方にスクロールしてください。「メルマガ配信予約設定」の項目があります。
テスト送信の下に、年月日時間分を入力するところがあります。
配信をしたい、時間分を設定してください。(年月日の変更は禁止です。)
配信日の設定が終わりましたら、「配信予約設定」をクリックして下さい。
「正常に予約ができました」の画面がでたらOKです。
それ以外の画面が出たら、他の方が予約をされています。
再度予約の設定をおこなってください。
これでメルマガの配信は終わりです。
完全サポートとありますが本当ですか?
私は、PC歴そんなにないのですが、サポートはして頂けますでしょうか?
サポート(メルマガ発行マニュアル)のHPで、メルマガの発行から、収入の方法、やり方すべてをお教えしています。
また、電話・メールで質問や相談にもお答えしてます。
現在、メルマガ発行を検討させていただいているのですが他社のHPに同じ内容で広告宣伝されているところが御座いますよね?あちらは偽者なのでしょうか?
真剣に検討していますので、選択を間違える過ちを犯したくありません。
クレームをつけていますが、改善が見られません。困ったものです。
今、法的処置のため弁護士と相談中です。
相手サイトには、下記のようなメールをしてますが、無視されてます。
責任者様
メルマガ運営事務局 長岡と申します。
私の作成した、「メルマガ発行Q&A」を、なんの断りもなく御社の啓蒙HPにされています。
即時削除を求めるとともに、
何故このような行為を行ったか、回答を求めます。
私の作成したHP メルマガQ&A
http://the0221.com/qanda.html
パクって作られているHP
◆メルマガの発行でこんな収入ここしかない!◆
上記の宣伝をされている方のIPアドレス:218.46.58.167
お互いに切磋琢磨しないといけないのに、その相手の言葉をそのまま自分の宣伝HPにするのは、とても見ていて気持ちの良いものではありません。
自分の言葉で自分のサイトの宣伝をお願いします。
上記以外にもたくさんの質問がきますが、それらは答えられない質問ばかりです。
答えにくい質問は、メルマガの性質を理解していない質問、そしてご自分がサラリーマン的な考えで質問をされる方です。
そんな質問も、最初はお答えしてましたが、悪いと思いながらも今では、お答えしてません。
何故!っと思われるでしょ!
質問のメールが多くて処理ができないのもありますが、その多くは、質問メールの出し方に問題があります。
いきなりメールで、「いくらくらいになりますか?」「もうかりますか?」たったそれだけのメール!
どこの誰とも知れない方に、何をお教えできますか!
知らない相手にものを聞くメールの仕方!ではないですよね!
メールはIT上の手紙です。
誰に・何を・どんな風に聞きたいのか・そして誰が聞きたいのか!
そんな最低限のマナーさえ守れない方は、残念ながらメルマガの発行者にはなれません!
メルマガ運営事務局は、最低限のマナー・モラルをもっていない方は、メルマガ発行者になっても、その資質の有無で強制退会をさせる事があります。
メルマガ発行者になるための心得 1
メルマガの発行者は、当然自由に自分のビジネスが宣伝できます。
しかし、広告を依頼されてこられる方の広告配信を優先してください。
この広告主の方の広告料金で、あなたのメルマガは運営されます。
広告主第一主義でどんな時も優先してください。
そして、依頼されたものは確実に配信をしてください。
メルマガ発行者になるための心得 2
メルマガを発行する前に、ご自分のメルマガの運営方針を考えましょう!
何度もいいますが、あなた自身がその責任者です。あなたの考えがしっかりしていないと、収入にはなりません。
どんな形で運営をしていくのか、考えてください。
メルマガで収入を得るためには・・・・・
メルマガで収入を得るためには、大きく分けて二通りの方法があります。
1.広告収入
自分のメルマガの広告収入やメルマガ発行者でしか収入ができない広告収入
2.ビジネス収入
自分がしているビジネスを自分のメルマガで宣伝して収入を確保する
1は、サポートHPで説明をしてますので、登録をされて、メルマガの発行に慣れたらお読みください。
2は、あなたの腕の見せ所です。がんばってください。
また、メルマガ発行者は、色んな情報の発信源です。
ということは、色んな生まれたばかりのビジネスを誰よりも先に知りえる立場です。
上手に活用しても、面白いと思います。
広告収入を具体的に検証しましょう!
毎月¥13,000のシステム利用料金が回収できるのか!
今から、細かな計算をして現実性を出していきます。
¥13,000(毎月の経費)÷¥500(独占広告の1回あたりの収入)=26件/月
一ヶ月に独占広告を26件獲得すれば、¥13,000になります。
では、その広告をどうやって獲得するのでしょう!
答えは簡単です。ご自分の配信するメルマガで宣伝をしましょう!
スタートは、1,500名程度の購読者がいるとQ&Aの中でお話しました。
毎日広告募集をし、1,500名の購読者の中の1名の方が申し込みをすれば、月26件の広告を獲得できます。そして、¥13,000が収入になります。
たったの0.066%の確立でしかありません。
難しいと思いますか?非常に簡単に達成できる金額ですよね!
収入単価を、¥500から¥1,000になるように努力をすれば、その数字は、月 わずか13名になります。
この方法は、登録した方にお渡しするサポートHP(メルマガ発行マニュアル)で、具体的にお話しています。
これでも¥13,000が、ハードルの高い数字と思いますか?
メルマガ運営事務局が提供している収入システムの中に、クリック保証の「Bingo」というサイトがあります。
これはBingoに登録をして、Bingoに依頼されている広告を配信します。
購読をされている方が、興味を持ちURLをクリックすると、あなたのIDにカウントがされ、ワンクリック¥30の収入になります。
たった¥30と馬鹿にしないでください。
今度はこれを基本に、月¥13,000のシステム利用料金の回収を検証します。
¥13,000(毎月の経費)÷¥30=433クリック
433クリック÷30日=14.4クリック/日
1日に14クリックを確保すれば、¥13,000は回収できます。
あなたのメルマガの購読者は、約1,500名です。
その中のたった、14人がクリックしてくれたら目標達成です。
たったの1.133%の方に読まれればいいのですよ!
それに、広告はひとつだけではありません。
平均5〜6件の配信できる広告があります。
毎日、5件の広告を配信し、1件当たり10名がクリックすれば、
1日に50クリック×30日=1,500クリック×¥30=¥45,000/月
月に¥45,000の収入です。
難しいと思いますか?非常に簡単に達成できる数字ですよね!
自分の広告で¥15,000 Bingoで¥45,000 合計¥60,000
他にもたくさんのメルマガ発行者しかできない収入サイトがあります。
一つ一つは、収入金額は少なくても、それが合計されれば・・・・・・・・信じられない数字になります。
それと、あなた自身のビジネスの宣伝!無制限です。
ビジネスでも成功すれば・・・・・・
これでも¥13,000が、ハードルの高い数字と思いますか?
「¥13,000も」ではありません。「¥13,000しか」です。
それで限りのない収入への道が開けてくるのです。
おまけにメルマガの発行に関する色んなサポートや相談。
簡単にメルマガが発行できるシステム。
登録できる購読者が毎日MLで配信。
そして何よりも、ここには仲間がたくさんいます。
一人ではないのです。
メルマガを発行しても廃刊する理由で多いのは、「困ったことがあっても誰にも相談できない」「共有できる話題を持った仲間がいない」「メルマガの運営方法がわからなくなった」上記の三つが多い順です。
しかしここではそのすべてをクリアしています。
同じ配信サイトより参加者が多いのは、問題点を徹底的に排除しているからです。
「案ずるより生むが易し」ということわざがあります。
メルマガの発行はまさにそうです。悩む間にまず行動を起こしましょう。
きっと、悩んでいたのが馬鹿らしくなります。
そんな方は、下記をお読みください。発行者の生の声が聞こえてきます。
さぁ!あなたも安心してメルマガの発行をしましょう!


